計画停電 |
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大バカヤロ〜〜〜!!! 【計画停電】北海道、関西、四国、九州、1日1回2時間程度 何で四国まで計画停電なんだよ。 いい加減に伊方原発を再稼働しろよ。 いつまででも止めておく理由が無いのに何で止めたままにするか? (伊方原発の場所) 大きな地図で見る 見れば判るように、瀬戸内側に面していて太平洋側には小さな山脈があります。 津波にやられる心配なんて無し。 (ロケーション) ![]() ドーム型の原子炉建屋は海面からの高度も充分にありますから、瀬戸内の津波の予想最高高さの2mなんて軽くクリアしてます。 中央構造線という世界最大規模の活断層の上に建っていますが、あれが動けば物の例えではなく本当に「日本沈没」ですから気にしても始まらない話ですし、動くとしても何万年も先の話。 立地だけでも好条件な上に原子炉も耐震性の高い比較的新しい型。ストレスチェックも書類は提出済みだったはず。 止めたままにしておく理由なんて無いでしょう。 津波の心配なら同じ四国電力で太平洋側にある阿南発電所と橘湾発電所の方が直撃地点ですから危険ですよ。 以前にも書きましたが、福島第一原発ですら震度6強に耐えてます。女川や福島第二は震度7と巨大津波にも耐えてます。 少なくとも日本の原発は地震には大丈夫だと証明された結果になっているのですから、津波対策と安全確認ができた原発は順次稼働すべきでしょう。 そもそも菅のパフォーマンスで原発を止める目的をもってストレスチェックを言いだしているのですから、首相が交代した時点であれは撤回すべきでした。 もちろん、安全の確保は必須ですし、福一の惨状を見れば今までの安全点検じゃ全然ダメなことは判っていますから、基準の見直しと徹底した安全点検、あらゆる事象に対するリスクの洗い出しと対応のチェックは必要です。 しかしその内容も考えずに止め、電力不足での被害を出していたのではバカとしか言いようがありません。短期間なら「仕方ない」で済ませることもできますが、既に1年も停止した状態です。 結果論だけで言うなら、この1年に電力不足を凌駕するようなリスクを伴う自然現象なんてありませんでしたから、丸っきり無駄な行為だったことになります。 まあ、安全対策なんて結果論で言うべきじゃないことは判っていますからそれを理由に政権批判をしたりはしませんが、この強制的な節電が続く上に計画停電まで示唆されるようでは辛抱できません。 日中に2時間も停電すれば仕事は完全に止まります。経済への波及効果は計り知れないほど巨額なものになるでしょう。 それは回復し始めている景気を再びどん底に落としてくれるでしょうし、失業や社会不安にもつながります。 民主や左翼・マスコミはそれが狙いでしょうけど、そうなっては我々日本人が困ります。 放射線被害を事更に大きく扇動し、風評被害を拡大しているのも根は同じ。 いい加減に極左勢力の抑え込みをしてほしいものですよ。 このままじゃ日本がダメになってしまいます。 お笑い芸人の生活保護不正受給がネットでは大問題になってます。 ・【河本・生活保護】 母親だけでなく、親族も生活保護受給か TVでは消極的な報道だけのようですが、吉本あたりから圧力でも掛っているのでしょうかね。 これはお笑いグループの「次長課長」の河本氏が高額収入がありながら母親に生活保護を受けさせていた問題で、1ヶ月くらい前から騒ぎになってました。 ここにきて大きく取り上げられ始めたのは週刊誌が実名報道を開始したことと、片山さつき氏や世耕弘成氏といった国会議員が取り組み始めたことが原因のようです。 現在生活保護費の総額は国家予算の9%(7兆円以上)にまで上がっています。支給額だけでも3兆7千万円で、それに医療や学費等の免除がありますから巨額な金が生活保護に流れていることになります。 国家公務員の総人件費が5兆円(大半が自衛官)ですから、比較すればその額の異常さが判ります。 本当に困っている人への扶助なら仕方のないことですが、現実にはそうじゃないことくらい誰だって知っているでしょう。 河本氏のように巨額の収入があっても母親に生活保護を受けさせる人もいれば、「日本語が不自由」という理由で保護を受ける人もいます。心の病気を理由に働けないとしながら母子加算の減額には署名活動やデモ・訴訟等は元気にやっている人達もいますし、偽装離婚や内縁で受給している人もいます。 最近ではニートやフリーターまで受給している始末。 生活保護に関してはもう、審査や手続きは警察にでも任せて不正受給は一掃して欲しいものです。 こんな状況では税金を払うのがバカらしいですよね。 片山さつき氏が国会でどう動くのか、今後に期待です。 JUGEMテーマ:ニュース |
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